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NHK カルチャーラジオ 漢詩をよむ 中国 山水詩の世界 詩人と自然編 2016年 10月~2017年3月 [雑誌] (NHKテキスト)
NHK カルチャーラジオ 漢詩をよむ 中国 山水詩の世界 詩人と自然編 2016年 10月~2017年3月 [雑誌] (NHKテキスト) ReleaseDate:2016-09-27
Label:NHK出版
Author:
Price:    UsedPrice:
五感をフルに使って詩を味わう

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
大河の流れに、詩人は何を見たのか
陶淵明、謝霊運、王維、孟浩然、葦応物、柳宗元は詩に山水自然を読み込み、独特の世界をつくり上げてきた。詩に託された思いを探りつつ、頬をなでる風、色鮮やかな草花、自然の奏でる音がまざまざと立ち上がるのを楽しむ。五感をフルに使って詩を鑑賞する。

■講師:赤井益久

NHKカルチャーラジオ 科学と人間 まど・みちおの詩で生命誌をよむ (NHKシリーズ)
NHKカルチャーラジオ 科学と人間 まど・みちおの詩で生命誌をよむ (NHKシリーズ) ReleaseDate:2016-12-23
Label:NHK出版
Author:
Price:¥ 977    UsedPrice:¥ 1,523


北海道 親子で行きたい!ファミリーキャンプ場完全ガイド
北海道 親子で行きたい!ファミリーキャンプ場完全ガイド ReleaseDate:2016-05-20
Label:メイツ出版
Author:カルチャーランド
Price:    UsedPrice:
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

北海道にあるファミリー向けのキャンプ場を紹介。 設備の整った初心者向けの施設が多く、初めてのキャンプにぴったりの1冊。 パパママ安心の施設データから、キッズに人気のアクティビティまで。 テーマに合わせて楽しめるおすすめのキャンプ場が67件!

サードウェーブ! : サンフランシスコ周辺で体験した最新コーヒーカルチャー
サードウェーブ! : サンフランシスコ周辺で体験した最新コーヒーカルチャー ReleaseDate:2013-05-11
Label:茶太郎豆央
Author:茶太郎豆央
Price:    UsedPrice:
「サードウェーブ・コーヒーカルチャー」をご存じでしょうか。

コーヒーの波の第三波、現在アメリカ西海岸を中心に
世界に広がりつつあるコーヒーの文化のことです。

コーヒーの味をよりアースフレンドリーかつ多様化し、
またコーヒービジネスをコモディティからサステナブルに変えた、
オープンで共有することを価値とする最新のカルチャーです。

カリフォルニア州・バークレーに引っ越した茶太郎豆央(ちゃたろう・まめお)は、
サードウェーブ・コーヒーの味に魅了され、様々な新しいコーヒー体験をしていきます。

本書では、2012年5月12日から1年間に出会った様々なコーヒーピープル、
焙煎所、カフェと、コーヒーの味、その裏に隠れる歴史に迫ります。

そこには、あなたの毎日のコーヒータイムを大きく変えるヒントが隠されていたのです。


■ 著者について

 皆様、はじめまして。

 「茶太郎豆央」(ちゃたろう・まめお)は、アメリカ西海岸、サンフランシスコ近郊の街バークレーから、最新のコーヒーカルチャーを日本にお届けするコーヒーユニットです。当初は、コーヒー豆のギフト付きメールマガジンとして、ユニットのミッションでもある茶飲み話の「茶」(コーヒー)と「話」(マガジン)を毎月お届けしてきました。

 本書は、ユニット結成からちょうど1年たった2013年5月12日に、過去1年間に体験してきた、コーヒーの第三波、サードウェーブ・コーヒーカルチャーについてまとめた、茶太郎豆央初の書籍となります。

 サンフランシスコは、第三の波と言われるサードウェーブ・コーヒーカルチャーの発信地です。日本も含めた世界中で、スターバックスが街角に溢れ、良質で安価なコーヒーが身近に楽しめるようになりました。しかしその裏で、西海岸では新しいコーヒーのムーブメントが静かに始まり、西海岸以外の都市に飛び火し拡がりを見せています。

 小規模な焙煎所が、生産者と直接、あるいはフェアトレードでオーガニックの豆を仕入れ、大切に焙煎し、新鮮なうちに地元の人たちにコーヒー豆やドリンクとして提供する。大量消費、大量流通とは一線を画した、持続可能でアース・フレンドリーなコーヒーこそ、サードウェーブの特徴です。しかし、サードウェーブ・コーヒーカルチャーを通じて、全く違う体験を発見します。それは、日本人として非常に共感でき、また誇りに思えることばかりでした。

 茶太郎豆央では、体験した中で、サードウェーブ・コーヒーカルチャーからの2つの発見をお伝えします。

 一つは、サードウェーブ・コーヒーカルチャーの中に垣間見ることができる「日本」を発見したこと。活躍する日本の道具や、コーヒーや時間に対する所作など、様々な曲面で日本人として深く共感できることが多かったのです。こうした発見をお伝えしたいと思います。

 二つ目は、日々の生活の中で「コーヒーを淹れる時間」を、自分や家族、友人のための時間として再発見することです。効率化とは真逆の、コーヒーにまつわる時間、コーヒーを囲んだ時間が「ていねいな暮らし」に変わっていく発見は、暮らしを非常に豊かに彩るものであり、たくさんの人に体験して欲しい、と考えました。

 サードウェーブ・コーヒーカルチャーの体験を通じて出会ってきた人たち、ロースターやそこで働く人々、コーヒーが好きな人々みんなが、オープンで、フレンドリーで、シェアを大切にしていました。おいしいコーヒーをひとりでも多くの人と楽しめるようにし、それに関わる人皆が幸せになるよう努力する、そんなコミュニティの話を、拡げていきたいと強く願っています。



■ 目次

【はじめに】

【序章】サンフランシスコのサードウェーブ・ロースター探訪

  サードウェーブの風景とは
  サードウェーブの代表格となったブルー・ボトル
  ストイックなフォー・バレル
  サイトグラスにみる味とコーヒー空間
  老舗リチュアル・コーヒーの功績

【第1章】 きっかけ:越境して出会った新しいコーヒー文化

  東京から移り住んだバークレーという街
  フェリー・ビルディングという場所
  バークレーはカフェラテ発祥の地だった
  サードウェーブ・コーヒーとの出会い
  茶太郎豆央プロジェクトのスタートへ

【第2章】 歴史:コーヒーカルチャーの波と第三の波への道のり

  コーヒーカルチャーの「波」とは
  「セカンドウェーブ」発祥の地、バークレー
  セカンドの役割と、遅れてきたからこそのサード

【インタビュー1】 ミスター・エスプレッソが遂げたサードウェーブへの進化

  ベイエリアをコーヒーの本場に変えたロースター
  エレベーターからエスプレッソへ
  独自のローストと味の革新
  サードウェーブと対話し、次を見据える

【第3章】 「Starbucked」とはなにか?サードウェーブの反骨精神

  バークレーのカフェで
  コーヒーの味はスタバで覚えた
  フェアトレードへの消極姿勢に批判が集まる
  味の多様化のきっかけ
  スターバックスからの歩み寄り

【第4章】 カッピング:オープンで学びあふれるサード体験

  カッピングとは
  ブルー・ボトルのパブリック・カッピングに参加
  焙煎前の豆を知る
  豆そのものの香りを楽しむ
  飲む前に、さらに香りを楽しむ
  浮かんだ豆を取り除き、いざ試飲
  学びと交流を与えるパブリック・カッピング

【第5章】 場所:家で楽しむサードウェーブ

  サードプレイスから進化するコーヒーを楽しむ場所
  まずはコーヒーメーカーを捨てなさい
  ポア・オーバーのための道具と、新しい味に会える道具
  湯を沸かす、注ぎ入れる「やかん」
  豆を挽く「ミル」
  コーヒーを淹れる「ドリッパー」

【第6章】 作法と道具:日本に通じるサードウェーブ

  世界に通用する日本の文化
  もてはやされる日本の道具

【インタビュー2】 スタンダードとなったHARIO V60

  2011年夏、サンフランシスコでHARIO V60に出会う
  HARIOのガラス作りとV60
  1本のビデオで火がついた
  ひたすら道具に徹すること
  対話から新しいアイディアが生まれる
  日本の心意気も世界に広がる

【第7章】 時間:サードウェーブが教えてくれる本質

  時間をいかに「消費」するか
  DIYと、ていねいに暮らすこと
  ていねいな時間をいかに作るか
  ていねいに淹れる
  ていねいに頂く

【終章】 コーヒートーク:サードウェーブとその次を巡る旅

【あとがき】

【謝辞】

【参考文献】

FREE CULTURE
FREE CULTURE ReleaseDate:2016-03-28
Label:翔泳社
Author:ローレンス・レッシグ
Price:    UsedPrice:

サイバー法の第一人者レッシグ教授による 『CODE』、『コモンズ』に続く待望の第3弾!

コピーコントロールCD(CCCD)や、Winny開発者逮捕など、日本でも「インターネット+新しい技術+法」の側面で話題が沸騰している。本書は、アメリカでの著作権にまつわる主張や訴訟沙汰に見られる多くの極端さや、文化保護に貢献するとは思えない事例を取り上げ、「歴史上、文化の発展をこれほど少数の人々がここまでコントロールする法的権利を持っていたことは未だかつてないのだ」と警鐘をならす。そして、常識的におかしいことがおかしいとして否定されるような現状の問題を再構築しなくてはならない。著作権分野で、それが可能なことがいくつかある。著者自身の著作権延長違憲裁判の解説や、裁判後の動き、憲法に対する思いをつまびらかにし、その解決の糸口になる具体的手段として、登録制・更新制を採用した著作権制度改定や、クリエイティブ・コモンズという新しい概念を提案する。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。



おはようカルチャー
おはようカルチャー ReleaseDate:2017-01-18
Label:Getting Better
Author:
Price:¥ 250    UsedPrice:


オールドアメリカンカルチャー (別冊Lightning VOL.164) (エイムック)
オールドアメリカンカルチャー (別冊Lightning VOL.164) (エイムック) ReleaseDate:2017-02-25
Label:エイ出版社
Author:
Price:¥ 2,160    UsedPrice:


週刊SPA!(スパ) 2017年 2/28 号 [雑誌] 週刊SPA! (デジタル雑誌)
週刊SPA!(スパ)  2017年 2/28 号 [雑誌] 週刊SPA! (デジタル雑誌) ReleaseDate:2017-02-21
Label:扶桑社
Author:
Price:    UsedPrice:
【特集】男に嫌われる男の特徴

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※電子版では、記事中の写真を非表示または記事そのもの、及び特別付録が掲載されていない場合があります。
誌面の一部を切り取って使用する応募券やクーポン券等は使用できません。予めご了承ください。


キントー アクアカルチャー ベース S 200ml クリア 20841
キントー アクアカルチャー ベース S 200ml クリア 20841 ReleaseDate:
Label:KINTO (キントー)
Author:
Price:¥ 1,620    UsedPrice:
球根や多肉植物、ハーブや、種など、様々な水耕栽培を楽しむことができる、アクアカルチャーベースです。透明で清潔感のあるガラスのベースの中で、葉や根の育つ過程を観察することができます。日々の暮らしに緑や花を取り入れてみてはいかがですか?Sサイズは、小さな多肉植物やハーブを育てるのにちょうどいいサイズです。size:直径80×高さ120mm容量:200ml素材:ソーダガラス生産国:中国※箱入り※植物の育て方がのったリーフレットが付属しています。

バイカルチャーと日本人: 世界が求めるグローバル人材への道
バイカルチャーと日本人: 世界が求めるグローバル人材への道 ReleaseDate:2015-04-26
Label:
Author:櫛田健児
Price:    UsedPrice:
櫛田健児著『バイカルチャーと日本人:英語力プラスαを探る』(中公新書ラクレ2006)の改訂版。新たに奥万喜子を共著者に迎え、オリジナルの原稿を書き上げてからの十年で積み上げた新しい事例や分かりやすくした表現力で、世界のどこでも手軽に読める電子書籍という形で出版。

著者略歴:

櫛田 健児(くしだ けんじ)
米スタンフォード大学アジア太平洋研究所研究員。スタンフォードシリコンバレー•ニュージャパンプロジェクトのプロジェクト•リーダー。1978年生まれ。東京のインターナショナルスクールを経てスタンフォード大学で経済学、東アジア研究先攻。カリフォルニア大学バークレーで政治学博士号修得後、現職。シリコンバレーのエコシステムや情報通信(IT) 、日本の政治経済、日本の情報通信産業などを研究。一般向け著書には『バイカルチャーと日本人:英語力プラスαを探る』(中公新書ラクレ2006)、『インターナショナルスクール入門』(扶桑社2008)、『インターナショナルスクールの世界』(アマゾンキンドル電子書籍2013)などがある。

奥 万喜子 (おく まきこ)
米ラトガーズ大学ジェノサイド・人権研究センター、客員研究員兼ジェンダー・プログラム・リーダー。1975年生まれ。ラトガーズ大学大学院グローバル・アフェアーズ研究科博士号取得。立命館大学政策科学部学士号取得。人権とジェンダー論が専門。紛争時やジェノサイドにおける性暴力、暴力と身体論、女性などの社会的マイノリティーの社会進出とエンパワーメントなどが主な研究テーマ。

目次:

はじめに

第1章 「バイリンガル」と「バイカルチャー」
1.「英語力」と「グローバル人材」
2.グローバル人材に求められる「コミュニケーション力」
3.「バイリンガル」を超えた「バイカルチャー」
4.バイカルチャーになるには

コラム① 日本の経済発展の流れと特殊な「世界との付き合い」:櫛田講座

第2章 「バイカルチャー」とは何か
1.バイカルチャーの定義
2.「バイリンガル、かつバイカルチャー」
3.バイカルチャーと「モノカルチャー」
4.バイリンガルとバイカルチャーは「度合い」
5.バイカルチャーは「プラスα」

コラム② 日本のスポーツ界のグローバル化

第3章 バイカルチャーになる方法① 視座の相対化
1.バイカルチャーな日本人
2.「ダブル・インサイダー・アウトサイダー」の視座
3.接客態度で見るアウトサイダーからインサイダーの視座

コラム③ 原爆投下の日米の捉え方の違い

第4章 バイカルチャーになる方法② 社会文化的な要素の理解
1.コミュニケーションに含まれる社会文化的な要素
2.会話の「ノリ」
3.会話の「運び」
4.会話の進め方
5.議論や交渉の仕方
6.その社会文化の世界観

第5章 バイカルチャーの概念への道① 櫛田編
1.第一印象が「アウトサイダー」から、「実は結構インサイダー」へ
2.言語的な生い立ち:「静止画」ではなく「動画」の考え
3.親の国際結婚で家庭内にインサイダーとアウトサイダーの両方の視座
4.大学その1:アメリカ英語がネイティブでもアメリカはアウェー
5.海外では「日本代表」:意外なところが評価される「アウトサイダーの視座」
6.衝撃のバイカルチャー度: スタンフォードでの出会い
7.短期「逆輸入留学」:日本でインサイダーとアウトサイダー、再び
8.「高校では日本語があまりにも下手だったのに今はほぼネイティブ」の衝撃:
アイデンティティと動画
9.こんなにレベルが高い社会人達

コラム④:サッカーの練習法に見る日本代表サッカーのプレースタイル?

第6章 バイカルチャーの概念への道② 奥編
1. 小学校で渡米: アウトサイダーからインサイダーへ
2.帰国:帰った先が「アウェー」
3.中学・高校で再び日本を「ホーム」に: インサイダーへの道
4.大学での活動:日米の理解を深め、日米の枠を超える視座の相対化へ
5.大学院で再びアメリカへ:アウトサイダーとインサイダー、再び

第7章 留学や海外駐在をするならバイカルチャーを意識しよう
1.バイカルチャーになりにくい留学/駐在① ロスにて
2.バイカルチャーになりにくい留学/駐在② 研究員の夫婦
3.留学の成功例① スタンフォードのたけしさん
4.留学の成功例② バークレーのみどりさん

第8章 バイカルチャー英語学習の10箇条
◆初級編
◆聞き取り編
◆中級編
◆上級編

あとがき

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